2009年9月26日
お疲れさま
球団の象徴でもあった二人の漢がグラウンドを去る。
お別れを言いに名古屋ドームへ。
普段ならたまらない試合展開に、はしゃぎながらも寂しさがこみ上げてくる。
立浪和義選手
井上一樹選手
有り難う。お疲れさまでした。
クラシックユニフォーム、かっちょええ。
球団の象徴でもあった二人の漢がグラウンドを去る。
お別れを言いに名古屋ドームへ。
普段ならたまらない試合展開に、はしゃぎながらも寂しさがこみ上げてくる。
立浪和義選手
井上一樹選手
有り難う。お疲れさまでした。
クラシックユニフォーム、かっちょええ。
パチンコ屋さんのフリマ営業に出向き
みにまむすは新しい衣装を手に入れた。
アロハシャツ 4枚200円
フューチャーエンジェルスも衣装を手に入れた
変なランニングシャツ 8枚 200円。
というほど偉くない。
お気に入りのキムチ屋さんで、
わざと酸っぱいキムチを買ってくる。
韓国人のおばちゃんもおすすめだ。
俺は酸っぱいキムチが好きなのだ。
そして食べる。
う、うまい!
しかしこの幸せは永くは続かない。
今のベストな酸っぱさは、乳酸菌の営みによって次第にマニアックな旨味へと変化してしまう。
度が過ぎれば我々の口に全くあわなくなってしまう可能性をも秘めている。
さぁそこで登場するのがジプロックだ!
乳酸菌は好気性の細菌であるからして、空気の少ないところではその営み、つまり発酵が抑制される。
ジプロックに封じ込めること、さらには冷蔵することによって、今のベストな味わいを変化させることなく永く楽しめるのだ。
ただ、旨い話には落とし穴があるのが世の常。
このジプロックは今後キムチ以外入れることは出来ないだろう。
ヒデオ・カルパッチョ?(だっけ?)、リョウ・ザ・スパム参加のBar Brodyのナンバマン率いる『バンダ カラベラ』、梅田はNOONにてド平日ライブです!
お顔同様、いい感じにゆるいです!
ホンモノだ。
帰りの電車で出くわしたモノホンの不審者。
先頭車両の一番前の席に座り、運転席のガラスに
吸盤を張り付け堂々と車窓風景を隠し撮り。
服装は晴天なのにレインコートでフードまで被り
長靴を履いている。
爪は長く巻き爪、無精髭。
手荷物らしきマクドナルドの紙袋には
山盛りの軍手が。
彼の不審でないトコロが見つからない。
車掌さんが撮影を止めさせに来たが
頑として動かない。
KING OF 不審者。
動かないのに目立つ。